東病棟7階(消化器移植外科)

 

東病棟7階は、胃・十二指腸・小腸・大腸などの消化管疾患と、肝臓・胆嚢・膵臓疾患の手術やがん化学療法を主に行っています。また、ロボット支援手術や生体肝移植などの高度な治療も行っています。

看護師、医師、歯科医師、栄養士、薬剤師、理学療法士、MSW、看護補助者など、多職種が連携し、術前術後や化学療法時のケア、早期のリハビリの介入など、患者さんの早期回復と社会復帰のために、安全で安心な医療の提供を目指し取り組んでいます。

活気と笑顔があふれ、コミュニケーションを大切にしたチームワークのよい病棟を目指しています。

 

主な疾患

胃・十二指腸・小腸・大腸・直腸・肛門・肝臓・胆嚢・膵臓の主に悪性腫瘍

治療・検査・処置

開腹手術、ロボット支援手術、腹腔鏡手術、内視鏡手術、化学療法、放射線療法など